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<窃盗未遂容疑>ガラスで指けが 血痕たどって男逮捕 静岡(毎日新聞)

 静岡県警清水署は22日、静岡市清水区上2、派遣社員、山田直人容疑者(42)を窃盗未遂と建造物侵入容疑で逮捕した。同署によると山田容疑者は20日未明、病院の窓ガラスを割って侵入した際、指を負傷。約1キロにわたって落ちていた血痕を署員がたどり、自宅を割り出したという。山田容疑者は自分で救急車を呼び、同市葵区内の病院に22日まで入院していた。

 逮捕容疑は、20日午前0時半ごろ清水区内の病院1階の窓ガラスを割って侵入し、事務室などを物色。現金などが見つからず、何も取らずに逃げたとしている。

 同署によると山田容疑者は「生活が苦しくてやった」と供述し容疑を認めており、窓ガラスを破って左手を突っ込み、鍵を開けようとして人さし指を深く切ったという。同区内では今年、同じ手口の事務所荒らしが約10件あり、同署で関連を調べている。【山田毅】

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【風】近畿の2路線は観光利用増加?(産経新聞)

 交通量の少ない区間が対象となった平成22年度の高速道路無料化37路線。近畿では、舞鶴若狭道と京都丹波道路の2路線が選ばれた。

 舞鶴若狭道は、中国道につながる兵庫県の吉川ジャンクション(JCT)と日本海側の福井・小浜西インターチェンジ(IC)を結んでおり、長さは全国の対象路線中、3番目に長い112キロ。京都府北部の綾部JCTで降りれば、日本三景の一つ、天橋立にアクセスできるし、終点の小浜西ICは、NHK朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」や、オバマ米大統領の就任で有名になった小浜市に直結している。

 京都丹波道路は、京都縦貫道(一部未開通)の南端部分にあたり、京都市西部の沓掛ICと府中部の丹波ICを結んでいる。

 西日本高速道路によると、物流輸送量の多寡を示すトラックなど大型車の割合は、舞鶴若狭道で約2割、京都丹波道路は約1割。両道路とも「産業道路というよりは、観光ロード」(広報室)としての性格が強いようだ。

 従って、通行量は季節によって変動する。日本海側への海水浴客が増える8月には、両道路とも通行量が年平均のおおむね3割増しになるという。

 区間ごとの通行量も大きく違う。京都丹波道路では、都市部と最も離れた区間は最も近い区間の約4割、大動脈の中国道に接続する舞鶴若狭道では、都市部と最も離れた区間は最も近い区間の約1割にすぎない。当然のこととはいえ、都市から遠い区間に行くにつれ、通行量は著しく“先細り”しているのが実態だ。

 今回無料化されれば、舞鶴若狭道で普通車最大2900円、京都丹波道路では最大千円がタダになる。西日本高速道路は「観光客などの利用が大きく増えるはず」と算段し、「地元住民の通勤利用なども増えるかも」と副次的な効果にも期待を寄せる。

 ならば、増収が期待できる日本海側の観光業者はさぞかし喜んでいるのかと思いきや、必ずしもそうではないという。また、道路の接続に関連して“お役所的”な弊害が生まれかねない問題もはらんでいる。次回はそうした事例を紹介したい。(土)

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<医療事故書籍>集英社と毎日新聞記者 賠償命令判決確定(毎日新聞)

 東京女子医大病院で心臓手術を受けた女児の死亡事故で業務上過失致死罪に問われ無罪が確定した医師(46)が、毎日新聞医療問題取材班の書籍で名誉を傷つけられたとして、発行元の集英社と取材班の記者に200万円の賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は16日付で、集英社と記者の上告を棄却する決定を出した。80万円の支払いを命じた1、2審判決が確定した。

 問題になったのは集英社新書「医療事故がとまらない」。医師の装置の操作ミスが原因との記載について、東京高裁判決は「02年の新聞連載時は真実と信じる相当の理由があったが、03年の書籍発行時では外部学会が否定的な見解を示していた」と判断した。

 集英社広報室の話 当方の主張が認められず、誠に遺憾です。

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帰宅した男性襲い現金60万円奪う 東京・江戸川区(産経新聞)

 18日午後8時5分ごろ、東京都江戸川区東瑞江の路上で、自宅の玄関を開けようとした中古車販売会社役員の男性(28)が、背後から近づいてきた男に暴行され、現金約60万円入りのバッグを奪われた。男性は顔や足などに軽傷。男は走って逃走した。警視庁小松川署は強盗傷害事件として捜査している。

 同署の調べでは、犯人は車で帰宅した男性を後ろからけりつけ、植木鉢で殴るなどした。男は20代半ばで身長約170センチの中肉。黒いジャンパーにズボン姿。黒い帽子をかぶり、手袋を着けていたという。

 現場は都営新宿線瑞江駅から約500メートルの住宅街。

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